

葉瑠☆友幸が撮影した写真に、聖句を添えて、お届けします。
日本聖書協会『聖書 新共同訳』より引用しています。
(27)
創世記9章12〜16節「神は言われた。「あなたたちならびにあなたたちと共にいるすべての生き物と、代々とこしえにわたしが立てる契約のしるしはこれである。
すなわち、わたしは雲の中にわたしの虹を置く。これはわたしと大地の間に立てた契約のしるしとなる。
わたしが地の上に雲を湧き起こらせ、雲の中に虹が現れると、わたしは、わたしとあなたたちならびにすべての生き物、すべて肉なるものとの間に立てた契約に心を留める。水が洪水となって、肉なるものをすべて滅ぼすことは決してない。
雲の中に虹が現れると、わたしはそれを見て、神と地上のすべての生き物、すべて肉なるものとの間に立てた永遠の契約に心を留める。」」
(26)
(マンリョウとシロミノマンリョウ)
1ヨハネ 2章17節「世も世にある欲も過ぎ去って行きます。しかし、神の御心を行う人は永遠に生き続けます。」
(25)
(タチバナモドキ)
1ペトロ 5章7節「思い煩いは、何もかも神にお任せしなさい。神が、あなたがたのことを心にかけていてくださるからです。」
(24)
(ヤブラン)
ヤコブ 5章15節「信仰に基づく祈りは、病人を救い、主がその人を起き上がらせてくださいます。その人が罪を犯したのであれば、主が赦してくださいます。」
(23)
(皇帝ダリア)
ヘブライ 13章5節「神御自身、「わたしは、決してあなたから離れず、決してあなたを置き去りにはしない」と言われました。」
(22)
(紫紺のノボタン)
1テサロニケ 5章16〜18節「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。」
(21)
(イソギク)
コロサイ 3章15節「キリストの平和があなたがたの心を支配するようにしなさい。」
(20)
(コバノガマズミ)
フィリピ 4章6節「どんなことでも、思い煩うのはやめなさい。何事につけ、感謝を込めて祈りと願いをささげ、求めているものを神に打ち明けなさい。」
(19)
(タチバナモドキ)
エフェソ 6章10節「主に依り頼み、その偉大な力によって強くなりなさい。」
(18)
(ヤノネボンテンカ)
2コリント 4章16節「わたしたちは落胆しません。たとえわたしたちの「外なる人」は衰えていくとしても、わたしたちの「内なる人」は日々新たにされていきます。」
(17)
(ランタナ)
1コリント 10章13節「神は真実な方です。あなたがたを耐えられないような試練に遭わせることはなさらず、試練と共に、それに耐えられるよう、逃れる道をも備えていてくださいます。」
(16)
(クジャクソウ)
ローマ 10章8節「御言葉はあなたの近くにあり、あなたの口、あなたの心にある。」
(15)
(オオベンケイソウ)
使徒言行録 1章8節「あなたがたの上に聖霊が降ると、あなたがたは力を受ける。」
(14)
(ピンクッション)
ヨハネ 6章51節「わたしは、天から降って来た生きたパンである。このパンを食べるならば、その人は永遠に生きる。」
(13)
(タンチョウアリアム))
ハバクク書 3章19節「わたしの主なる神は、わが力。わたしの足を雌鹿のようにし 聖なる高台を歩ませられる。」
(12)
(ハスの花)
哀歌 3章22節「主の慈しみは決して絶えない。主の憐れみは決して尽きない。」
(11)
(オオキンケイギク)
コヘレトの言葉 3章1節「何事にも時があり 天の下の出来事にはすべて定められた時がある。」
(10)
ヨブ記 34章21節「神は人の歩む道に目を注ぎ その一歩一歩を見ておられる。」
(9)
民数記 6章25節「主が御顔を向けてあなたを照らし あなたに恵みを与えられるように。」
(8)
(マンリョウ)
出エジプト記 15章26節「わたしはあなたをいやす主である。」
(7)
ルカによる福音書2章11節「今日ダビデの町で、あなたがたのために救い主がお生まれになった。この方こそ主メシアである。」
(6a)
(ヒガンバナ)
(6b)
(リンドウ)
マタイによる福音書20章
1節「天の国は次のようにたとえられる。ある家の主人が、ぶどう園で働く労働者を雇うために、夜明けに出かけて行った。」
3〜6節「九時ごろ行ってみると、…十二時ごろと三時ごろにまた出ていき、…五時ごろにも行ってみると…」
8〜10節「夕方になって、ぶどう園の主人は監督に、『労働者たちを呼んで、最後に来た者から始めて、最初に来た者まで順に賃金を払ってやりなさい。』と言った。五時ごろに雇われた人たちが来て、一デナリオンずつ受け取った。最初に雇われた人たちが来て、もっと多くもらえるだろうと思っていた。しかし、彼らも一デナリオンずつであった。」
14〜16節「わたしはこの最後の者にも あなたと同じように支払ってやりたいのだ。自分のものを自分のしたいようにしては、いけないか。…このように、後にいる者が先になり、先にいる者が後になる。」
(5)
(タマスダレ)
詩編37編23節「主は人の一歩一歩を定め御旨にかなう道を備えてくださる。」
(4)
(オニユリ)
イザヤ書40章31節「主に望みをおく人は新たな力を得 鷲のように翼を張って上る。走っても弱ることなく、歩いても疲れない。」

(3)
(ヒマワリ)
第一ペトロの手紙3章8〜9節「皆心を一つに、同情し合い、兄弟を愛し、憐れみ深く、謙虚になりなさい。悪をもって悪に、侮辱をもって侮辱に報いてはなりません。かえって祝福を祈りなさい。」

(2)
(アオスジアゲハとシャリンバイ)
ヤコブの手紙1章2〜3節「わたしの兄弟たち、いろいろな試練に出会うときは、この上ない喜びと思いなさい。信仰が試されることで忍耐が生じると、あなたがたは知っています。」
(1)
(アッツザクラ)
マタイによる福音書4章4節「人はパンだけで生きるものではない。神の口から出る一つ一つの言葉で生きる」